クロス病院

整形外科

当科の特徴

骨折・捻挫・脱臼などの外傷、腰痛・五十肩・変形性関節症などの一般的な整形外科疾患に加え、 膝・肩関節などのスポーツ障害、脊椎疾患などの治療を行っており、患者さんの社会的背景、ニーズに対応しております。 手術治療では、スポーツ障害の代表的疾患である膝前十字靱帯損傷や半月板損傷、反復性肩関節脱臼、脊椎管狭窄症の手術治療を中心に行っております。

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消化器外科

当科の特色

当科では皮膚の腫瘤や外傷などの一般的な外科疾患の治療から、虫垂炎、内痔核などの肛門疾患、そけいヘルニア、胃食道逆流症を伴う食道裂孔ヘルニア、胆石症、消化管がん(胃、大腸)などの消化器疾患の手術まで幅広く行っています。
 手術療法では主に腹腔鏡手術を行っており、患者さんの病状、社会的背景、QOLを考慮し、早期に日常生活に復帰できる治療を行っております。

当科で行っている主な手術

① 腹腔鏡下鼠径部ヘルニア修復術(TAPP)
② 腹腔鏡下腹壁瘢痕ヘルニア修復術(Lap-vent)
③ 腹腔鏡下虫垂切除術(Lap-appe)
④ 腹腔鏡下胆嚢摘出術(LSC)
⑤ 腹腔鏡下食道裂孔ヘルニア修復術(Lap Nissen fundoplication)
⑥ 腹腔鏡下胃悪性腫瘍手術(LAG,LECS)
⑦ 腹腔鏡下結腸悪性腫瘍手術(LAC)
⑧ 内痔核に対する四段階注射法(ジオン注)

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内科

当科の特徴

当院内科では高血圧、不整脈などの循環器疾患、気管支喘息、肺炎などの呼吸器疾患はもちろん、生活習慣病といわれる糖尿病、高脂血症などを含め、専門外来での治療もおこなっております。健康診断で要再検査の指摘を受けられた方には検査・治療を含めたご相談にも応じております。

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リハビリテーション科

当科の特徴

ラテン語のrehabilitare(再び(re)、人間らしい状態にする(habilitare))という語源が示す通り、心身の機能障害の回復と社会生活への復帰を意味しています。

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